第313回 褒め褒めリレーのすすめ
私は先日、日本講演新聞で、理念と仕組み研究所代表、加藤八十司(やそじ)氏の「褒め褒めリレー」という内容の講演ダイジェスト文を読みました。氏は企業の理念などについてのコンサルタントとして、多くの会社にかかわってきました。例… 第313回 褒め褒めリレーのすすめ の続きを読む
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私は先日、日本講演新聞で、理念と仕組み研究所代表、加藤八十司(やそじ)氏の「褒め褒めリレー」という内容の講演ダイジェスト文を読みました。氏は企業の理念などについてのコンサルタントとして、多くの会社にかかわってきました。例… 第313回 褒め褒めリレーのすすめ の続きを読む
中学生は4月から新教科書で英語を学び始めました。以前から私も予想していましたが、現場では既にに大きな混乱が生じているようです。例えば、今までは現在完了の文型を中3で学んでいました。ところが、一部の新教科書ではその文型が中… 第312回 これからの英語教育 の続きを読む
日本講演新聞で、コラムニスト・スピーチライターひきたよしあき氏の講演ダイジェスト文を読み、「なるほど!」と思いました。それは「『の』をうまく使うと作文が上手になる」というものです。氏は仕事で何千という子どもの作文を読んで… 第311回 『の』の使い方で作文が上達! の続きを読む
私は先日、日本講演新聞にて、コラムニスト・スピーチライターのひきたよしあき氏の講演ダイジェスト文を読みました。その中で「ゴールデンエイジ」についての内容が興味深いものでした。ゴールデンエイジとはおよそ9歳から12歳の子ど… 第310回 ゴールデンエイジ の続きを読む
私は先日、日本講演新聞に掲載された北折一(はじめ)氏の「ガッテンするダイエット法」という講演ダイジェスト文を読みました。氏はNHK番組の「ためしてガッテン」の担当ディレクターをされていた方です。 氏によると、日常の食生活… 第309回 ガッテンするダイエット法 の続きを読む
私は今、「人間にとって教養とはなにか」という本を読んでいます。著書は大学院大学至善館教授の橋爪大三郎氏で、出版元は〈BS新書〉です。世間ではよく、「教養を身につけることが大事だ」と言われています。 では、私たちは何のため… 第308回 人間にとって教養とはなにか の続きを読む
私は先日、日本講演新聞で(有)クロフネカンパニー代表の中村文昭氏の講演ダイジェスト文を読み、「なるほど!」と思いました。それは「私たちの心と体は何からできているの?」という疑問に対する答えです。この問いに対し、皆様はどう… 第307回 私たちの心と体は何からできているの? の続きを読む
私は現在「一流の頭脳」精神科医アンダース・ハンセン著<サンマーク出版>という本を読んでいます。この本は、かなり小さい字で組まれており、318ページもある読みごたえ充分なハードなものです。とは言っても、私のような著作家、編… 第306回 「一流の頭脳」 の続きを読む
今私は「なぜきみは生きるのか」大坪信之著<幻冬舎>という本を読んでいます。今の子どもの世界は、いじめなどの問題もあり、私たちの子どもの頃に比べて、とても生きにくくなっているように感じます。そのため、若くして命を落とす子ど… 第305回 「なぜきみは生きるのか」 の続きを読む
私は先日「日本講演新聞」で編集長の水谷もりひと氏の文章を読みました。その内容は「人生を演じる」ということに関してでした。私たちは日常、いろいろな役を演じています。例えば、親の前では老親の健康を気遣う「息子」、子どもの前で… 第304回 人生を演じる の続きを読む